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うっほほいのほ~い【子役】

昭和61年の初演では、『 出演の子役をオーディションで選出。

踊りながら唄をうたうという、日舞に珍しい趣向が取り入れられた。

』とある。

家元ブログを見ると、今回も子役を募集した模様。

巣山プロのサイトには、同プロから子役ふたり(林直美ママと駅前商店街を歩いていたら知らないおじさんに声をかけられました。

子役のプロダクションのスカウトさんでした。

おじさんはママに名刺を渡してオーディションを受けるように勧めました。

ちょっと興味があったのんちゃんはママと相談して受けることにさすが、子役との絡みかたは一流のブルース・ウィルスです。

しかし、過去の失敗がそのまま人生の敗北につながるというのは、違うと思う。

失敗をバネにし良い方向に進むこともあるし、楽な生活でその後の人生をダメにしてしまう場合もあるだろう。

上野樹里ちゃんは三女の秋子役。

↑向かって左、赤い着物が秋子役の上野樹里ちゃん。

当時はほぼ無名だったんですが、カワイイし演技上手だし。

私は秋ちゃん派でした。

ちなみに長女の春子が宝塚出身の紺野まひるさん。

天才子役のフレディの演技力 ですよ。

彼につきる。

この映画は。

本当に本当に 素晴らしかったですよー。

将来 アカデミー賞主演男優賞 でも 受賞しそうですね。

彼を観るだけでも一見の価値あるかも。

今回の最後でなんか次回に続いちゃったわけですが、来週の序盤で今回の引きがなかったことにされるってことはさすがにないよね、うん。

つか、新キャラの声優、8歳の子役の人らしいですね。

これは期待。

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